eat:基礎
文書の過去の版を表示しています。
基本味
- 甘味
- 酸味
- 塩味
- 苦味
うま味
- グルタミン酸(コンブ、チーズ、緑茶、シイタケ、トマト、魚介類)
- イノシン酸(かつお節)
- グアニル酸(干ししいたけ)
- キサンチル酸(干ししいたけ)
- コハク酸(貝類全般、酢)
- アスパラギン酸(アスパラガス、豆類、モヤシ、ナッツ類、モモ、ナシ、牛肉、豚肉、鶏肉)
- 塩
調味料
砂糖
塩
酢
酢の使いどころが分かると料理の幅がぐんと広くなります。
酢は熱すると酢酸が蒸発して酸っぱさが減ります。その代り本来含まれていたコハク酸などの「うま味」が引き立ちます。
酢は酸っぱいだけではなく、熱すればうま味に代わるのです。
醤油
味噌
クミン
カレーの風味はクミンの風味です。
ビーフシチューにクミンを加えるとビーフカレーになるようなイメージ。
eat/基礎.1390296998.txt.gz · 最終更新: 2015/06/17 05:10 (外部編集)